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学校生活

陸上競技部


日常から「自ら考え挑戦する姿勢を養う」ことを部のテーマとしています。
長い伝統のある部で、先輩方から「練習で泣いて試合で笑え」「この一瞬に懸けろ」という言葉を受け継いでいます。

陸上競技部

部員数 3年11名、2年10名、1年10名、内マネージャー6名 合計31名
活動日 週3~4日 ※大会前は例外あり
平常   :月・水・金又は土
長期休業中:月・火・木・金
学習時間確保を優先し、短時間で集中して取り組んでいます。
活動場所 桜の牧グラウンド ケーズデンキスタジアム 少年の森 四季の原 学校内(ウエイトトレーニングや雨天時)
長距離は野外走で様々な場所に出かけます。
目標 「自ら考え挑戦する姿勢を養う」
近況 関東大会出場【6年連続】
県大会出場者・入賞者など、他の結果はHPをご覧ください。
進学実績 【国公立大学(全て一般入試にて入学)】
首都大学東京(現:東京都立大学)、埼玉大学、静岡大学、秋田大学、山梨大学、北九州市立大学、茨城大学、茨城県立医療大学、茨城高等専門学校編入
【私立大学】
立教大学、青山学院大学、順天堂大学、東京電機大学、東洋大学、桜美林大学、昭和大学、帝京大学、獨協大学、国際医療福祉大学、神奈川大学、大東文化大学、白鷗大学、玉川大学、城西大学、東京経済大学、流通経済大学、麗澤大学、駿河台大学、常磐大学、新潟医療福祉大学、中央学院大学、茨城キリスト教大学、つくば国際大学、千葉科学大学、関東学院大学、国士舘大学、東京医療保健大学
その他  本部活動では、「自ら考え挑戦する姿勢を養う」ことを目標にしています。具体的には、日誌を使って自己の成長を記録し、練習過程を把握することで、自分に合った練習方法を確立し、必要に応じて自分で練習計画を立てられる能力を育んでいます。共通の練習メニューと個々の種目に合わせた自主練習時間を取り入れ、メリハリを持って自主性を重んじた活動を行っています。
 特待生はいないものの、半数以上が高校から始めた初心者で、和気あいあいとした雰囲気で活動しています。その中で県代表として関東大会に出場する部員も複数名おり、各自の目標に応じた成長が可能です。学業と部活動を両立しながら県大会で入賞し、国立大学に入学している先輩方もいます。
公式HP こちらからご覧ください
過年度活動報告 2024年度活動報告
2025年度活動報告

2026年度活動報告

水戸地区総体

 他の運動部より一足先にインターハイ予選の出発点である地区総体を戦ってきました。大会直前まで怪我や体調が上向かない生徒が多く、特に最終学年の3年生については、日々の声掛け、治療案内、状況に合わせた個別の練習計画や技術面・精神面でのアドバイスやテーピングやマッサージ等々、顧問・副顧問一丸となってサポートしてきました。
 何とか3年生全員が試合に出場することができ、多種目出場の疲労と故障と紙一重の満身創痍の中でも逃げずに挑戦し、大半の生徒が自己記録を更新することができました。生徒達なりに今できる精一杯のパフォーマンスをしようとする姿がよく伝わってきて、こちらにも感じ入るものがありました。
 競技に真摯に向き合い、アドバイスを素直に取り入れ、実践をして結果を残す生徒が多く、良い信頼関係が築けていると感じています。
 まずは、回復を優先させつつ県総体に向けて、今回の学びを生かして納得の行く日々を過ごせるように共に歩んで行ければと思います。
大会結果(県大会出場決定者のみ)
名前 種目 順位
森尻 玲夫 男子100m
男子200m
2位入賞
4位入賞
冨岡 晄 男子200m 6位入賞
須見 怜也 110mH 3位入賞
土持 輝大 砲丸投 5位入賞
會澤 奏音 女子100m
女子200m
女子400m
6位入賞
7位入賞
3位入賞
浅野 咲愛 女子100m 8位入賞
真鍋 桜苺 女子400m 6位入賞
松田 葵妃 女子走幅跳
女子走高跳
100mH
7位入賞
5位入賞
4位入賞
唐木 咲羽香 女子1500m
女子3000m
7位入賞
6位入賞
石﨑 美藍 女子800m
女子1500m
女子3000m
8位入賞
8位入賞
7位入賞
佐藤 美音 女子走幅跳 9位入賞
森尻・冨岡・須見・吉川 男子4×100mR 5位入賞
會澤・浅野・松田・真鍋
會澤・浅野・真鍋・唐木
女子4×100mR
女子4×400mR
3位入賞
5位入賞

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