いのちの学習会を行いました
いばらき腎臓財団から茨城県臓器移植コーディネーターの小笹雄司先生を講師としてお招きし、医療系の進路を希望している生徒たちに向けて「いのちの学習会」を実施しました。
看護師、日本DMAT隊員、国際緊急援助隊医療チーム隊員としてご活躍中の小笹先生のお話は、医療について、命について、多角的な視点を与えてくださるものでした。生徒たちに大きな刺激となり、臓器移植についての講話後の質問コーナーでは、生徒たちが積極的に質問していました。
自分自身や家族のいのちについて、また、いのちに向き合う仕事について、深く考える時間となりました。
看護師、日本DMAT隊員、国際緊急援助隊医療チーム隊員としてご活躍中の小笹先生のお話は、医療について、命について、多角的な視点を与えてくださるものでした。生徒たちに大きな刺激となり、臓器移植についての講話後の質問コーナーでは、生徒たちが積極的に質問していました。
自分自身や家族のいのちについて、また、いのちに向き合う仕事について、深く考える時間となりました。


